2024.6.9松韻を聴く旅 初夏の東北へ(4)最後の夜は松島で語らう

2024.6.8松韻を聴く旅 初夏の東北へ(3)茨城県の大砂丘へ至る

2024.6.8松韻を聴く旅 初夏の東北へ(2)健全なアカマツ林

2024.6.8松韻を聴く旅 初夏の東北へ(1)太平洋側を青森へ北上

2024.5.10松韻を聴く旅 春の東北(2)桜前線を追いかけて

2024.5.10松韻を聴く旅 春の東北(1) 津波で流された松原を復活させる熱意

2024.4.29松韻を聴く旅  松と富士残雪

2024.3.30松韻を聴く旅 信州の老松たち(4)長野の赤松の実情を多様な視点で知る

2024.3.30松韻を聴く旅 信州の老松たち(3)引き続き長野の老松を巡る

2024.3.29松韻を聴く旅 信州の老松たち(2)長野は赤松の巨樹の宝庫だった

2024.3.29松韻を聴く旅 信州の老松たち(1)長野の雪山で赤松たちに会う

2024.3.28松韻を聴く旅 暖冬の日本海をゆく(5)萩で松との新たな出会い

2024.3.28松韻を聴く旅 暖冬の日本海をゆく(4)出雲大社の松は炭と菌根でよみがえる

2024.3.19松韻を聴く旅 暖冬の日本海をゆく(3)いよいよ山陰海岸へ

2024.3.19松韻を聴く旅 暖冬の日本海をゆく(2)雨晴海岸、東尋坊、気比の松原へ

2024.3.19松韻を聴く旅 暖冬の日本海をゆく(1)心許ない降雪

2024.2.4松韻を聴く旅 冬の丹後・若狭・湖西をゆく(3)懐かしい景観が守られている湖西

2024.2.4松韻を聴く旅 冬の丹後・若狭・湖西をゆく(2)雪化粧の天橋立

2024.2.4松韻を聴く旅 冬の丹後・若狭・湖西をゆく(1)大雪波浪警報

2024.1.22松韻を聴く旅 冬の東北でマタギを想う(3)山々が微笑む東北

2024.1.22松韻を聴く旅 冬の東北でマタギを想う(2)東北から117を想う

2024.1.22松韻を聴く旅 冬の東北でマタギを想う(1)今年は雪が少ない

2024.1.11松韻を聴く旅 冬の東北紀行第1弾(3)庄内砂丘で海岸林の現在を学ぶ

2024.1.9松韻を聴く旅 冬の東北紀行第1弾(2)秋田で思考を深める

2024.1.6松韻を聴く旅 冬の東北紀行第1弾(1)いよいよ雪国へ

2023.12.15松韻を聴く旅 九州紀行第3弾(5)再び玄界灘へ出る

2023.12.14松韻を聴く旅 九州紀行第3弾(4)阿蘇へ久住へ

2023.12.14松韻を聴く旅 九州紀行第3弾(3)島原・天草をゆく

2023.12.9松韻を聴く旅 九州紀行第3弾(2)壱岐は松の島だった

2023.12.9松韻を聴く旅 九州紀行第3弾(1)福岡の松原を巡る

2023.11.2松韻を聴く旅 九州紀行第2弾(4)芦屋から芦屋へ編

2023.11.2松韻を聴く旅 九州紀行第2弾(3)いよいよ虹の松原に至る編

2023.11.1松韻を聴く旅 九州紀行第2弾(2)松葉の堆肥化を学ぶ編

2023.10.31松韻を聴く旅 九州紀行第2弾(1)芦屋釜と元寇防塁を知る編

2023.10.8松韻を聴く旅 九州紀行第1弾(4)鹿児島をゆく編

2023.10.5松韻を聴く旅 九州紀行第1弾(3)宮崎をゆく編

2023.10.3松韻を聴く旅 九州紀行第1弾(2)国東半島をゆく編

2023.10.3松韻を聴く旅 九州紀行第1弾(1)岡山の巨樹に会いにゆく編 

2023.9.13松韻を聴く旅 四国黒潮紀行(5)和田邦坊に会いにゆく編

2023.9.12松韻を聴く旅 四国黒潮紀行(4)高知市内でちょっと息抜き編

2023.9.12松韻を聴く旅 四国黒潮紀行(3)入野松原をゆく編

2023.9.8松韻を聴く旅 四国黒潮紀行(2)高知県をゆく編

2023.9.7松韻を聴く旅 四国黒潮紀行(1)徳島県をゆく編

2023.7.27松韻を聴く旅 瀬戸内紀行(5)角力取山の大松

2023.7.26松韻を聴く旅 瀬戸内紀行(4)本州後編

2023.7.25松韻を聴く旅 瀬戸内紀行(3)本州前編

2023.7.24松韻を聴く旅 瀬戸内紀行(2)四国編

2023.7.23松韻を聴く旅 瀬戸内紀行(1)淡路島編

2023.4.3芦屋桜 2023

2023.2.17松韻を聴く旅 大乗寺(応挙寺)で撮影

2022.11.11松韻を聴く、静岡で学びの旅

2022.5.5松韻を聴く、新たな旅へ。

2022.4.3中判デジタルで撮影する「芦屋桜」も2年目

2021.4.3デジタルでの撮影「芦屋桜」歩き始め

2019.3.1病室に満開の芦屋桜

2019.2.13真冬の桜。河﨑晃一さんへ